fc2ブログ

くぬぎの森のポポ

くぬぎの森のカフェでお茶しましょ♪



先月、 目黒のギャラリーやさしい予感にてポートフォリオ展があり、ポートフォリオ(作品集)と小さなフレームを出展しました。その時のフレームです。

全て森の贈り物から作りました。

くぬぎの森のカフェ



森のカフェ



 文字は枝やつるで制作。
カフェ字



 屋根はビワの葉っぱ

森のカフェ1




                            オープン字





              aikunn.jpg



 チョコレートケーキはクヌギの実を削って制作

 コーヒードリップにはどんぐりの内皮のフィルターに挽いたコーヒー豆を入れました♪



           おいしいコーヒーをどーぞ♪
森野カフェ




どんぐり 各ランキングに参加しています
 ポチ☆ポチッと押していただけたらうれしいです!どんぐり
       
にほんブログ村 花ブログ 季節の花へ
にほんブログ村




スポンサーサイト



コメント

ポポさん、こんにちは。

素敵な作品が沢山。
OPENの文字も小さな枝を
そのまま生かして作られているのですね。

可愛らしくて、癒されました。
「森のカフェ」でコーヒーを頂きたいな~。

ぽぽさん違うブログにもコメントありがとうございます。m(__)m
最初は盲導犬のボランティアしているので、そちらのブログが主でしたが、写真ブログもやりだしちゃいました。
ラブちゃんがいるのですね。
この作品作られたのですね。凄く素敵です。
ここで、コーヒーが飲めないので、(笑)紅茶いただきたいですね。
ゆっくりできそうです。
リンクさせて頂きたいのですが、よろしくお願いします。m(__)m

おはようございます!

ポポさん、おはよう!
ポートフォリオ展に出展されたのですか?
すご~い!
森の贈り物からこんなにステキな作品が出来るのですね!
感動ものです♪自然の恵みを大切にしたいですね!
ステキな素晴らしい作品に感動です。
ありがとうございました。

楽しいですね

楽しいですね。
お伽の国で、暫し、遊ばせて頂きました。
(応援します)

ポポちゃん こんばんは♪

ポートフォリオ展に出展されたのですね
とても素敵なことです♪
どれ一つ見ても素晴らしい作品。
「森のカフェ」でコーヒーを頂きたいです。

応援♪

こんばんは♪
すご~い!!!
本当に素敵な作品ですね♪(*^_^*)
説明読みながら、何度もスクロールして
楽しませていただきました(*^_^*)

可愛い♪
素敵♪ほんとうに素敵~♪

何度見てもいい感じで この世界に入りたいです
個人的に 左下のすみっこの感じなんて 大好きです

ポポちゃんの森のカフェ
とってもステキです
私も小さくなって、カフェを飲みに行きたいです

感激の村ポチ F2ポチ 拍手

ポポさんこんにちは
ブログ村は時々散歩しているのですが、ポポさんの作品は、初めて拝見しました。かわいらしいですね!。・・・ポポさんの他の作品もこれからゆっくり見せていただきます。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://popo793.blog68.fc2.com/tb.php/146-8e8d3390

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

ポポ

Author:ポポ
森に棲む 妖精ポポ が
森の仲間と
森のくらしの日々や
くぬぎの森の花のことを綴ります。

ラグラスで作った可愛いうさぎと、モミジバフウの実で作った妖精のファンタジーワールド。
うさぎの着ている服は、原毛や綿を草木染してあり、すべて自然の森にあるもので制作してあります。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

くぬぎの森 (77)
はるちゃんの花かご ミニミニアレンジメント (22)
ポポの花日記 (70)
ナナとミーのときがわ花だより (2)
小さな花のギャラリー (6)
モモちゃんの花かご (8)
はるちゃんの花かご日記 (32)
ポポの一華日記 (10)
ポポの旅 (3)
クーの花かご (2)
ヌックの森 (2)

カレンダー

06 | 2022/07 | 08
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

くぬぎの森の妖精ポポ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

Template by たけやん